2027/2/6-14 nida初の9日間インドリトリート!偉大なヨーギーが「沈黙」とともに生きた聖地でパワフルな体験を

2027年2月,nida初となるインドリトリートを
まずは南インド・タミルナードゥにて開催いたします!!!

旧フランス植民地時代の風情が残る欧風の小さな町ポンディシェリー
国際的な共同体実現のためにつくられたオーロヴィルを訪ねつつ,
20世紀の偉大なヨーギー,ラマナ・マハリシが愛し,今も彼のアシュラムが残るティルヴァンナーマライに滞在し,彼の恩恵のもと,自己探究のプラクティスを進めましょう。
最終日には,ヒンドゥー七大聖地の一つ カーンチープラムにも立ち寄りますよ。

今回は,安全面への配慮から,往復便(シンガポール航空)込みのフルパッケージでのご提供になります。
せっかくの貴重な機会を十分にご堪能いただけるよう機内1泊を含む8泊9日としましたが,2/11が祝日(建国記念日)のため,週末お休みの方にとっては,4日間の有給取得で9日間の濃密な旅をお楽しみいただけるお得なスケジュールですよ〜★


さて,リトリートの詳細をお話しする前に,まずは,少し長くなりますが…
nida/yukariがこのリトリートを企画するに至った道のりについてお話しさせてください。


nidaではこれまでに5回のバリリトリートを主催してきました。
共通基盤であるヨガ哲学をともに学びプラクティスする仲間と一緒に,わたしたちが普段生きているこの日本の枠組みを飛び出して体験することは,常に喜びと解放に溢れ,結果的にたくさんの気づきと浄化をもたらしてくれます。

こうした海外リトリートのパワフルさを体感された生徒さんから,数年来
「yukariさん,インドリトリートやらないんですか?」
と聞かれることが多くなっていました。

気がつけば,わたし自身,パンデミック期を除き,約10年間,毎年のようにインドに足を運ぶようになっていましたし。
ヨガ発祥の地でもありますし,みなさんのご興味が高まるのも当然ですよね。

—でも実は,正直なところ,みなさんからご要望をいただくまで,わたしとしては,インドリトリートをやるつもりはなかったのです… (^ ^;)

大きな要因の一つは,あくまでも一般的なお話ですけれど,日本の文化・生活に慣れ親しんでいる方にとって,インドを旅すること上ではやっぱり色々な意味で大変であろうことが多いのは認めざるを得ないから。
言語,衛生状態,治安,文化,宗教…
リアルな話として,それぞれの人によって適応レベルに差はあれど,気になること,難しいこと,気をつけなければならないことがそれなりにあるだろうと思います。
もちろん,その差自体の体験を楽しむ観光旅行ならそれでいいのです。
でも,nidaが提供しているのは観光旅行じゃなく「ヨガリトリート」です。
え?それならヨガ=インドでは?と思われる方もいるかもしれませんが…
nidaのリトリートの最大の意図は,参加者のみなさんがそれぞれに自身の内側により深くつながる機会を提供すること
そして,わたしは,その体験の前提として欠かせないのが「安心感」だと考えています。
安心してリラックスできる環境があるほど,心が開き,自身の内側に向かうプラクティスに集中しやすくなります。その意味ではバリの方がよほど向いていると感じるからこそ,わたしはバリリトリートを継続しているのです。
しかし,インドでリトリートとなると,初めてインドに行くであろう方も多い中で,おそらくどうしたってあらゆるレベルにおいて一定の緊張感は常に付きまとうことになるでしょう。

ですから,根本的にわたし自身に問わなくてはならなかったのは,
 そのような環境の不利があるにせよ,インドに行くのだとしたら,それは何のためなのか?
 そこまでしてインドでリトリートを実施すべき理由があるのか?
…ということでした。

ティルヴァンナーマライのシヴァ寺院にて



そして2024年,パンデミック明け,4年ぶりにインドに行き,
ああ、これだ!と思ったことが確かにありました。

それが,インドの人々の “devotion”—献身 です。

これはあくまでもわたしの主観的な感覚ですけれども…
正直なところ,現代のインドにおいては,形ばかりというか,表面的な信仰とともに生きている人も少なくないように感じます。
インドでも,日々感情に飲み込まれ,お金や人間関係に執着し,不平不満を口にしている人たちをたくさん見てきました。
彼らにとって,果たして儀式やマントラやお供え物を捧げることは,その行為をした,という行為の事実以上に一体何の意味があるんだろう? …正直,そう感じることも少なくはないのです。
でもその一方で,インドには,やっぱりいわば「本物」もいるのです。
その人の所作を見ているだけで,その人と話しているだけで,なぜか自然に涙が溢れてしまうような… この人は本当に純粋なdevotionを生きているのだなと感じる人々がいるのも確かなのです!

実際,特にわたしの所属する伝統のアシュラム(ヨガの修行のための施設)の中で,そういう美しい人たちにたくさん出会ってきました。
そういう仲間がいることは,わたしにとって人生最大の財産だと思っています。
残念ながらそのアシュラムにみなさんをお連れすることはできないのですが…
そこと同じように,偉大なヨーギーにゆかりのある場所や神聖な場所には,いまだに深いdevotionとともに生きている美しい人が多いと感じます。
そして,日本のみなさんにそういう人たちを間近に見ること,彼らと出会っていただくこと,そして,彼らのdevotionの源泉たる聖人のエネルギーを感じていただくことは,現代の日本の人の多くがずいぶん昔に置いてきてしまった非常に重要なものを思い出すことにつながるのではないかと,わたしは思うのです。

そもそもわたしがバリリトリートを実施している主な理由もここにあります。
バリの人々も同じヒンドゥーで,非常にdevotionが深いから。
しかも,それが彼らにとってはそれが「当たり前」なのです。

そして,独自の発展を遂げたこのバリのヒンドゥーの伝統も,元を辿ればインドから伝わったもの…
ですから,より長い歴史を有するインドの人々の濃厚なdevotionに直に触れることには,わたしたちにとってなかなかにlife-changingなインパクトがあることだなあと,わたしは感じているのです。

…そんなわけで,
多少の緊張感やリスクがあったとしても,それを体感するためにインドへを赴く価値はある!と納得したとき,ようやくわたし自身の中でインドリトリートの実現にGOサインが出たというわけです。


…長くなりましたが,お読みいただきありがとうございます。
でも,nida/yukariがなぜインドリトリートの実施に踏み切ったのか,何のためにそれを提供するのか,先にちゃんとお伝えしておきたかったのです。
そして,それに心動いた方にお集まりいただきたいと思っております。



では,これをふまえて,今回のインドリトリートの詳細についてお話ししましょう。

nida初となる2027年2月のインドリトリートの特徴は主に以下の3点と言えるかと思います。
  ↓  ↓  ↓


《1.「沈黙」をテーマに,20世紀の偉大なヨギ,ラマナ・マハリシゆかりの地に5泊! 聖人のエネルギーに溢れた土地で濃密な体験を》

この7泊9日のリトリートのメインは,ティルヴァンナーマライでの5連泊です。
ラマナ・マハリシのアシュラムはもちろんのこと,彼の深い体験の源泉となった聖なる丘 アルナーチャラの麓にあり,古い歴史を持ち今も多くの巡礼者が絶えないシヴァ神のお寺でも知られています。

ラマナ・マハリシは長い間「沈黙」の行(マウナ)をされていたことでも知られています。
それにちなんで,このリトリートのテーマは「沈黙」(silence)です。
このテーマは,2026年7月の「静けさ」をテーマとしたバリリトリート,さらには,10月の「沈黙」(マウナ)をテーマとしたアンドレア・ボーニィの2日間瞑想イマージョンからつながっています。
アンドレアのイマージョンから通して学び続けていただくことでさらに効果が高まるようデザインされていますので,併せてご参加いただくのがオススメです!
また,このリトリートをご予約いただいた方にはあらかじめわたしが昨年アシュラムで購入してきた日本語の小冊子をお渡ししますので,ぜひそれをお読みの上でご参加くださいませ。
そして,2月には実際に,悟りの境地に至った聖人の足跡を辿り,今も多くの献身的な人々が奉仕を捧げ,瞑想を続ける場にあふれる,神聖なエネルギーをぜひ体感してください!

ここでは,滞在期間中何度もアシュラムに通い,そこでのスケジュールに部分的に参加します。
また,アルナーチャラに登り,多くの修行者が瞑想してきた洞窟で瞑想します
(伝統的に裸足で歩く人が多いのですが,今は靴を履いて登る方も多いですし,登山というほどの行程でもありませんので,ご心配なく。「沈黙」と「感じる」ことを大切にゆっくりと歩きましょう^ ^)

また,現在も多くの人が自然に集まっている賢人のサットサン(真実を追究する人々の集まり)にも足を運んでみましょう。
静けさを保つため,その場(基本的には英語で展開します)で通訳することはできないのですが,今も確かに在るそういう神聖な講話と対話の場に居合わせるという体験をぜひしていただきたいのです。

このほか,もちろん,古い大きなシヴァ神のお寺等へもお参りに行きます。
この土地ならではの濃厚な体験をめいっぱいしていただけるようガイドさせていただきますね!

偉大なヨーギー ラマナ・マハリシ
聖なる丘 アルナーチャラ
伝統的に裸足で登るアルナーチャラ ラマナ・マハリシが瞑想した洞窟での瞑想もご一緒に



《2.ゆったりとした郊外の自然豊かな広々リトリート施設を貸切!
   穏やかなインドの人々に囲まれ安心してプラクティスに集中しましょう》


「ヨガリトリート」ではよくアシュラムに滞在するものもあると思うし,それに憧れる?方もいらっしゃるとは思うのですが…
このリトリートではあえてそれを選んでいません。
2025年11月に,わたしがインド人の友人と実際に視察して回った中から選んだ,ゆったりとした郊外にある,自然豊かなリトリート施設に5泊連泊します。

その理由は,先にもお話しした通り「安心感」とともにリラックスして過ごしていただきたいからです。
また,わたしたちのグループだけで集まってプラクティスやシェアリングに集中できる環境を持つことが非常に重要だと考えているからです。
オープンなアシュラムでは常に大勢が出入りし,そのスケジュールに従って行動することになります。それはそれで本当にすばらしい体験ですので,個人で体験しにいらっしゃるのもとてもいいと思います。
ただ,nidaのリトリートにおいては,kula(コミュニティ)のみなさんと一緒に体験を共有することが大きな鍵であり,それはバリ,八ヶ岳…その他どこにおいても変わりません。だから,安心して心を開き,自身の内側につながることに集中できる,プライベートな空間を持つことが重要だと考えいるのです。

今回宿泊するのは,志をもったオーナーにより,年月をかけて0から少しずつ手作りで広げられてきたアットホームなリトリート施設です。
自然の中に建つ広々としたこの宿泊施設を,わたしたちのグループで貸切予約しています。
専用のヨガスタジオはもちろんのこと,聖なる火を灯す場所もあり,日々のアーサナプラクティスやシェアリングのほか,儀礼にも,ここで安心して参加していただけます。
地元のインド人女性たちの手によるあたたかなベジ料理にもきっと喜んでいただけるはず!
豪華なホテルではなく,あくまでもシンプルなリトリート施設ですが,自然に囲まれ,ところどころにかわいらしいセンスを感じるすてきな場所です。
お部屋も清潔で,トイレも洋式ですので,ご安心くださいね!



《3.旧植民地時代の風情あふれるポンディシェリーと国際的共同体の拠点オーロヴィル,ヒンドゥー七大聖地のカーンチープラムを巡る時間もお楽しみに!》

このリトリートのメインはこれまでにお話しした通り聖地での5泊ですが,せっかくのインド行きですからね!
前後のインド観光やお買い物もどうぞお楽しみに〜♪

ティルヴァンナマライに向かう前には,空港のある大都市チェンナイと,旧フランス植民地の風情が残る町ポンディシェリーに各1泊します。

初日は,チェンナイ着が夜になりますので,そのまま空港付近のホテルで一泊しますが,翌朝は大都市の喧騒をあえて避け,朝からポンディシェリーへ。
現地ガイド(yukariが通訳します)とともにポンディシェリーを回り,お買い物やおいしい食事も楽しみましょう!

2日目は,20世紀半ばにポンディシェリーでインテグラル・ヨーガを体系化したオーロヴィンド氏が,フランス人女性とともにポンディシェリーから車で約30分ほど離れた地で本格的に国際的共同体を実現したオーロヴィルを訪れます。
金色の瞑想ドーム「マトリマンディル」で知られる,真の平和のために創造された美しい場所で,そのエネルギーを感じ,瞑想しましょう。
また,オーガニックランチやお買い物もお楽しみに!

そして,最終日にはヒンドゥー七大聖地の一つ カーンチープラムにも立ち寄ります。200の寺院があると言われる街でさらにシヴァ神の祝福を受け取ってから帰路に着きましょう。
有名なシルク製品の産地でもあるので,よいお土産も見つかるかもしれませんね。

かつてフランス植民地だったポンディシェリーの街並み
オーロヴィルの瞑想施設 マトリマンディル
カーンチープラムのカイラーサナータ寺院


それでは続いて,今回のスケジュール(予定)と場所をご覧くださーい!↓


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 スケジュール(予定)
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 *スケジュールは変更になることがあります。予めご了承ください。
 *yukariは現地チェンナイにてお待ちしており,リトリート後はインドに残りますので、行き帰りの便はご一緒できません。みなさんでいらしていただくことになりますので予めご了承くださいませ!


【〈1日目〉 2027/2/6(土)】

8:00 成田空港集合→各自でチェックイン,搭乗
10:00 成田発 SQ528 便にてシンガポールへ
16:30 シンガポール着→乗換え
20:35 シンガポール発 SQ637 便にてチェンナイへ
22:10 チェンナイ到着後,専用車にて空港付近のホテルへ

【〈2日目〉 2027/2/7(日)】

9:00 朝食後,専⽤⾞にてポンディシェリーへ(約 4 時間)
12:00 ランチ→その後ホテルにチェックイン
15:00 ポンディシェリー市内観光
19:00 ディナー

【〈3日目〉 2027/2/8(月)】

7:00 専⽤⾞にてオーロヴィルへ (朝⾷はお弁当にて)
8:00 オーロヴィル ビジターセンター集合
   マトリマンディル内にて瞑想セッション
   セッション後、オーロヴィル観光
12:00 ランチ→その後ティルバンナーマライへ(約 2.5 時間)
16:00 リトリート施設に到着後,チェックイン→その後フリータイム
18:00 ディナー
19:30-21:00 ジャーナリング,チャンティング&シェアリング

【〈4〜7日目〉 2027/2/9(火)〜12(金)】

6:00 フルーツ・コーヒー等をご自由に
6:30 ウォーキング
7:00 モーニングヨガ&瞑想
9:00 ブランチ
10:00〜18:00 様々なアクティビティ(ラマナアシュラムへ、アルナーチャラウォーク,寺院参拝,サットサン参加,儀礼など,日によって異なります。早朝から出かける場合もあります。)
18:00- ディナー
19:30-21:00 ジャーナリング,チャンティング&ヨガニドラー

【〈8日目〉 2027/2/13(土)】 

6:00 フルーツ・コーヒー等をご自由に
6:30 ウォーキング
7:00 モーニングヨガ&瞑想
9:00 ブランチ→その後チェックアウト
11:00 クロージングセレモニー
13:00 専用車にてティルヴァンナーマライ出発→カーンチプラム観光後,チェンナイ空港へ
23:25 チェンナイ発 SQ529 便にてシンガポールへ< 機中泊 >

【〈9日目〉 2027/2/14(日)】

5:55 シンガポール着→乗換え
8:05 シンガポール発 SQ632 便にて羽田へ
15:35 羽田空港着


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—さて,ここまでご覧になって,いかがでしょうか?

もうワクワクしてしまった方,さっそくのお申し込みをお待ちしております(笑)

★ ただ,お申し込みの前に,この2点をについて,
  どうぞあらかじめご理解・ご協力をお願いいたします〜! ★
     ↓   ↓   ↓      

1.このリトリートは,基本的に,nidaでプラクティスを続けていらっしゃる方のためのプログラムです

nidaでプラクティスをされている方が,さらに自己探究を進められるようにと実施しております。
そのため,ごめんなさい。大変恐縮ながら,nidaに通われている生徒さんを優先的にご参加を受け付けております m(_ _)m

とはいえ!まだ来年2月まで時間はあります!!
これからnidaでのクラス・WS・プライベートセッション等のプロセスを大切にご参加いただけたら,まだ十分間に合いますよー!
遠方の方でも,この秋からオンラインクラスをスタート予定ですし!
まずnidaでプラクティスをご一緒していただくことにより,このインドリトリートが一層効果的なものとなること間違いなし!です。

ちなみに,ハタヨガ経験の有無についてはどうぞお気になさらず ^ ^
ヨガクラスは基本的に,老いも若きも関係なく誰にでもできる動きを主として行いますので。


2.どうぞお早めのお申し込みにご協力をお願いいたします

このリトリートの最低催行人数は【10名】の予定です。
なるべく早く開催を決定し,準備を進めてまいりたいと思います。
デポジットをご入金いただきご予約が確定した後,残金のお支払いは,冬のボーナスの後でも大丈夫ですので,あなたの直感を大切に,どうぞお早めのお申し込みにご協力をお願いいたします!

また,お部屋タイプについても基本的に申し込み順で承りますことをご承知おきください。


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いつも申し上げていることですが…
あなたの中で何かが響き渡るとき,
すべての障害は自ずとあなたにこのリトリートへの道を明け渡します。

そして,そういう方が10人以上集まったのなら,
そりゃあもう間違いなく瞬間瞬間パワフルな体験にあふれた場にならざるをえません!

その結果,このインドリートでは,きっと一瞬一瞬が感謝と気づきに満ち溢れたものとして経験されることでしょう。
そして,その経験は,あなたのその後の人生においても大きな支えとして長く残るものになるはずです。

さあ,日本での日常を離れ,あなたのbody-mind-spirit…全存在をもってインドの神聖なエネルギーの恩恵に浴し,ひたすら“atma vichara”(アートマ・ヴィチャーラ)=「自己探究」に没入するパワフルな変容の旅へご一緒に!

ただ内なる「響き」に導かれて集っていらっしゃる方々を,
南インドにて,わたしにできるベストを尽くして
心からの愛と敬意を込めて,歓迎いたします!



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 実施日程
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2027年2月6(土)~14日(日) (機内泊を含め8泊9日)

 *このリトリート中には国民の祝日2/11「建国記念日」が含まれていますので,普段土日がお休みの方は4日間お休みを取っていただくだけと9連休になりますよ~!



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 参加費
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参加費はティルヴァンナーマライ(5泊)でのお部屋タイプにより異なります。

プライベートルーム(4部屋),ツインルーム(2名1室,4部屋),グループルーム4名1室,1部屋)の3つのタイプをご用意しております。
ご予算・ご希望に合わせて,お選びください。

相部屋の場合,あらかじめルームメイトを決めてお申し込みいただくこともできますし,こちらにお任せいただくことも可能です。

お部屋のご希望は基本的にお申し込み先着順で承ります。 
ご希望に添えない場合は,別のタイプをご検討いただくこととなりますので,どうぞご了承くださいませ。

その他の宿泊は,チェンナイのホテルは1人部屋,ポンディシェリーのホテルは2人部屋となりますので,どうぞご承知おきくださいませ。
(ポンディシェリーでも一人部屋をご希望の場合は,直接旅行代理店さんにご相談くださいね!)


【早期割引料金(2026/9/31までに予約・お支払い)】

2026/9/31までにお支払いを完了される方への特別料金(税込)です。

 A:プライベート(4室):450,000円

 B:ツイン(4室):430,000円

 C:グループ 1室:410,000円


【通常料金(10/1以降の予約・お支払い)】

2026/10/1以降にご予約・お支払いをされる方への通常料金(税込)です。

 A:プライベート(4室):465,000円

 B:ツイン(4室):445,000円

 C:グループ 1室:425,000円


*このほか,航空券なしのプランを提供することも可能は可能なのですが…これは,あくまでも,問題が生じた場合もご自身であらゆる意味で対処可能な方のみの選択肢です。
 インドの旅に慣れていらっしゃらない方がこの前後に個人旅行をされることは
わたし個人としてはお勧めいたしません。
もし組み合わせる場合は、ご自身の安全を確保できる旅の形を選んでお過ごしくださいね。
 また,ご自身で手配されたフライトに問題が起きた場合,こちらでは何のフォローもできかねますので,その点もどうぞよくご承知おきくださいませ。


☆費用に含まれるもの

 ・往復の航空券(東京〜チェンナイ,シンガポール航空指定)
  *燃油サーチャージは料金に含まれておりますが、航空会社の都合により改定された場合は新料金を適用させていただきますので、あらかじめご了承ください。

 ・宿泊費7泊分,各部屋にはタオル・アメニティ・エアコン等あり)

 ・専用車による長距離移動

 ・yukari &その他ゲストによるすべてのアクティビティ

 ・現地ガイドつき観光ツアー(ポンディシェリー,オーロヴィル、カーンチープラム)

 ・自由時間を除くすべての食事

 ・ウェルカムギフト(yukariセレクトのインドグッズをお楽しみに!)


☆費用に含まれないもの

 ・インドビザ
  ご自身で取得していただけます
  1ヶ月前をめどに取得されることをお勧めいたします
  (手順は参加者のみなさんにお教えしますが、あくまでもご自身での申請となりますのでご承知おきください。)
  また、旅行代理店に代行手配を依頼することも可能です(14,300円)

 ・羽田/成田空港までの交通費

 ・空港施設利用料、国際観光旅客税等の諸税
 
 ・オプションとしてのyukariとのプライベートセッション

 ・フリータイム中の移動,飲食等

 ・その他,個人的なおみやげ等,費用に含まれていないもの一切



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 お支払い
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費用は事前に旅行代理店へお支払いいただきます。 

お申し込み受付後,すぐに50,000円をご入金いただくことで予約確定となります。

【早割】は2026/9/31までにご予約・ご入金いただいた場合のみ適用となります。

2026/10/1以降のご予約・ご入金は通常料金となりますので、あらかじめご承知おきくださいませ。
その後、残金は2027/1/7までにお支払いください。(もちろん、一括入金も可能です。)

2027/1/8以降ご予約の場合は,全額を一括にてお支払いください。


*このリトリートの催行は決定次第,お申し込みいただいた方に旅行代理店から連絡が行きます。
 催行決定前でも,ご予約直後にデポジットはお振込いただき,それをもってご予約完了となります。

 万一中止せざるを得ない場合などは,キャンセル規定によらず全額返金措置を講じますので,安心してお申し込みください。
 また,恐縮ながら,その場合でも,ご自身で手配された航空券については補償できかねますので,どうぞあらかじめご了承ください。


*キャンセル料については以下のように対応させていただきます。

 開催決定以降にキャンセルされた際,デポジットは空席が埋まらない限り返金されませんのでご承知おきください。
 また,返金の際には別途振込手数料を頂戴いたします。

 なお,航空券等ご自身で手配されたものについては,一切の対応はいたしかねますので,あらかじめご了承ください。

  6/18まで デポジットを除き全額返金
  7/3まで お申込みいただいた合計金額の半額
  7/4以降 お申込みいただいた合計金額の全額



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 予約方法
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通常のnidaのご予約とは異なりますので,どうぞご注意を!

旅行代理店の専用ページよりお申し込みください。

また,このリトリートに関して何か気になること,ご相談になりたいことなどありましたら,お気軽にメールにてご相談くださいね。