バリリトリート感想④「自分一人ではたどり着けない贅沢な体験をさせて頂き、本当にプライスレス」

6)またnidaのバリリトリートに参加したいと感じますか?(はい/いいえ)


全員より:「はい」

「だいぶ前から「行きたい!」と呟いていた(笑)バリリトリートに参加できて、バリとの「縁」を頂いた気がします。是非また参加したいです。」

  
①来年2月にはインドリトリートを控えているため、バリリトリートは開催するかどうか迷っているところです…
 開催するとしたら9月以降をとなりますが、時期についてのご希望はありますか?(ちなみに,バリの場合,雨季は11月後半〜4月前半くらいです)
 また、期間はどのくらいがいいでしょうか?


「特に希望はないのですが、仕事を休むとなると、連休に絡めたり1週間くらいがいいのかなと思います。9月の連休を絡めて」


「来年も是非参加したい気持ちはあるものの、10月以降は例年長めの休暇を取るのは困難なので、 私が参加できる可能性があるのは9月開催までかと思います。」


「11月第1週の祝日の前後5, 6日間程度」


「できたら乾季が希望です。期間は、今回くらいが良いです。」


「仕事の都合で、いつならと言うのは難しいのですが、あえてあげるのならば
・乾季の開催・期間は今回程度  
・個人的には、月末月初を除く」


「9月以降は厳しいかもしれません。
まだ分かりませんが、9月末~10月頭なら?」


「乾季であれば、過ごしやすいかと思います。
期間も1週間前後が参加しやすいかと思います。」


「まだ新しいお仕事の感じが掴めないので、全くの未知数です」


「やはり乾季だと嬉しいです。
期間は今回ぐらいが丁度よいかと思います」


「自分のスケジュール次第(読めない)ですが、参加したいです。
期間は同じくらいか、もう少し緩いスケジュールならさらに数日長くても良いかなと思います。」


「来年わたし自身がどのような状態かわかりませんが、働いているとしたら連休にぶつけていただけると検討しやすいです。」



② 実施するとしたら、次回はウブドに2-3泊、その後北部の海岸部に行くのはどうかなあ?と考えておりますが、いかがでしょうか?


「海とウブドと両方は魅力的です!どっちかじゃなくどっちも!
1週間でと考えると慌しいのかな?とも思ったりします。
今年はウブド来年は海岸部と分けるのはありですか?」


「今回は「静けさ」「沈黙」といったテーマと、ひとつの滞在地を拠点として過ごすプログラムとの整合性があり、ゆったりとした時間の流れの中で「静けさ」に溶け込んでいく感覚がすばらしいリトリートでしたが、途中で山側から海側へと場所を変えたり、環境の個性に応じたアクティブ要素の強めのプログラムを加えるのも海外リトリートならではで面白そうです」


「個人的には、5,6日間の日程であれば、宿泊場所は移動がないほうが、アクティビティに没入できてよいかなと思います。」


「色んなエリアに行けるのも魅力的ですね!
ただ、個人的には、荷物の移動なども発生するので、宿泊地は同じところに連泊したほうが、気持ちがせわしなくならず好きかもです」


「移動にどの程度時間がかかるのかわかりませんが、セッションの時間が減ったり、滞在期間が延びるのであれば、一箇所での開催がよいと思います」


「野生のイルカ!緒に泳いでみたかったのですが、現地の人に聞いたら、近寄れば逃げていくとのことでした…。」


「荷物を広げたまま、滞在できるのは、とてもラクでした。
荷物を整理する時間、移動日が入ってしまうのは、もったいない気もします。
移動し、新しい場所にまた体がなじむのに時間を要するかもしれないな、と感じます。拠点は一つにして、一日遠出というのがいいかな、と思いました。
書いているうちに、2つの場所を味わうというチャレンジもありかも、という気もしてはきましたので、どちらでも。」


「今回は時期によるバリの印象の違いをとても感じました。当然場所による印象の違いもあると思うので、そこにフォーカスできるのも素敵かなと思います。」


「北部まだ行ったことがないのでよいですね。」


「北部海岸、非常に興味があります!」


「ウブドは大好きな場所なので行きたいですし、SomaやEmilyなどゆかりさんの縁のある方々と再会できるのが楽しみ!
北部の沿岸部も」


→ yukariによる補足:

説明不足だったかもしれませんが…
わたしが移動を提案している理由の一つは、移動時間の長さによるものでもあるのです。空港から直接行こうとすると車で4時間半かかりますので…特に行き、飛行機を降りてすぐ一気に移動するのはキツいかと。
わたしも、基本的には移動を少なくして、一箇所に留まった方が好ましいとは考えています。
まあ、そんなに遠いなら行かなくてもいいのでは?というご意見もあるかもしれませんが(笑)、それならそもそもご提案もしないかな〜。
北部には、人の多い南部にはない魅力がありますので…今後のバリリトリートの展開もどうぞお楽しみに〜 ^ ^



③ また,バリ島・インド以外でこんな場所でリトリートがあったらいいなという場所があればぜひ教えてください(国内国外問わず)。
  …ちなみに、カルロスさんやKeigoさんからお誘いもいただいているので、タイ・チェンマイはそう遠くないうちに機会があるかもしれません?!


「・タイ・ サムイ島
・今回VISAでヒヤヒヤした経験もあったので国内がいいですね(笑)沖縄の離島」


「・チェンマイ
カルロスさん・Keigoさんがお誘いしてくださっているというチェンマイリトリート!非常に興味があります。
チェンマイは私が旅行で滞在したことのあるほぼ唯一の海外都市ですが、渋い街並みの居心地のよさと食べ物の美味しさを忘れがたく、3回行ったけど(笑)また行きたい場所です。
リトリート開催予定があれば参加したいです。

・屋久島
国内でも私が行ったことのある場所はかなり少ないのですが、先日20年ぶり2度目に訪れた屋久島は、「島」ならではの雨と光の恵みを強く体感できる、バリ島とどこか共通する神秘的な雰囲気に包まれた地で、是非また行きたい場所です。屋久島もリトリート開催予定があれば参加したいです。」


「海外では、チェンマイも行ってみたいです。
アンドレアのいるイタリアやゆかりさんが訪れたスペイン、ポルトガルなども」


「チェンマイ、ぜひー!!」


「・静かで自然を感じることができる場所
・海外であれば、あまり物価が高くない場所、フライト時間があまり長すぎない場所
だと参加しやすいです」


「アイスランド、ポルトガル、スペイン」


「タイもあるなら、楽しみです。
アンドレアさんのいるイタリアで瞑想も憧れます。
yukariさんがエネルギー的におすすめの場所なら、どこでも!素晴らしいリトリートになるのは間違いないと思いますので。」


「スリランカでのアーユルヴェーダセラピストさんとのコラボ、楽しみにしています♡」


「お休みの期間中なるべく長くリトリートができたらうれしいので、アジアは良いなーと思います。
タイ〜!ぜひ実現したらうれしいです。」



④ こんなプログラム・要素を組み込んでほしいなあという内容がありましたらぜひ教えてください(今回入っていたものでも,次回以降取り入れてほしいものでも)。


「毎回 充分すぎるプログラムです。
今回サウンドバスを初めて体験して、また体験してみたいと思いました。」


「儀式への参加、お寺等の拝観
修学旅行的な見学ではなく、その土地ならではの伝統、儀式や信仰に直に触れるような繊細な体験の機会は、nidaリトリートならではの貴重で素晴らしい経験だと感じました。ぜひ今後も組み込んでいただきたい要素です。」


「ゲストのセッションはプログラム自体もすばらしいですが、直接その方のエネルギーに触れられる体験がとても貴重です。
今後もすばらしい機会があることを期待しています。」


「サイレントデーは、次回もぜひ継続してほしいです。」


「・サイレントデー
・沐浴」


「サウンドバス的なヒーリングの時間。移動疲れが和らぐ時間を過ごせました。
最初の方にあると、とても心身が復活します。
ヨガニドラも、頻繁に受けられない私は、入れていただけると嬉しいです。(寝てしまうとしても)」


「やっぱりゆかり先生の「人」に対する感度の高さは間違いないなぁというのが、今回のリトリートでも強く感じたことです。
その方達とのご縁の恩恵に浴せることには感謝しかないです。」


「長めのサイレント期間は非常にパワフルだと感じたので、また体験したいです」


「今年はサイレントが長くてよかったのですが、シェアの時間がもうしこしあったらうれしいです。
グループに分かれた時にお話しできなかった人たちのシェアももっと色々なテーマで聞けたらよかったなと思いました。」


7)このリトリートは他の人にお勧めできますか?(はい/いいえ)
  こんな人にお勧めしたい!こう(内容、理由)だからお勧めしたい!というメッセージがあればぜひ。


全員より:「はい」


「誰にでも!
特定の人はいませんが、いろんな人に体験してほしいと思います。」


「リトリート後のアンケートのこの項目で、どのリトリートでもほとんど「ご興味のある方にはどなたでも」という主旨の回答をしているのですが、今回は「どなたでも」というよりは、日常生活の場を離れて「バリにしかないもの」「バリリトリートにしかないこと」を存分に体験しながら、同時に「バリリトリートにしかない」という感覚をも超えていくみたいな、そんな体験がしてみたい方にお勧めしたいです(抽象的ですみません)。」


「nidaのプログラムが好きな方
国内でのプログラムの没入感が何倍にも深まる感じ。
わたしの場合は、バリリトリートに行くことで何かが急に大きく変わるというよりは、人生に深みを与えてくれる大切な体験を一つずつ重ねていく感覚です。」


「行きたい、と思ったタイミングと直感が沸いてきたら、ぜひおすすめしたいです!ゆかりさんもおっしゃっていますが、nidaに通って、コミュニティに安心感を持って参加する方ばかりだったので、nidaが好き、このコミュニティが好き、というぜひぜひおすすめします」


「・日常に根ざした「祈り」や「バランス」を実践している人々や場所を体感できるから
・nidaでソマティックムーブメントなどを一通り経験している方のほうが感じることが多いかもしれません」


「自分の声が聞こえなくなっている人、とことん安心したい人。」


「nidaに通われている方なら、誰もが憧れるリトリートだと思いますし、ぜひ、と思います。
実際に行ってみて思うのは、行く前に考えがちないろんなハードル(よくあげられるのはお金や仕事の休みなどでしょうか)実際、行動を起こすとハードル、全然なかったです。
ただ、人によってやっぱりタイミングはあるのだろう、とは思います。
きっとその人にとって素敵なタイミングでその機会は訪れるとは思いますが、nidaでの今までの学びが深まる、総集編のような体験ができると思いますのでぜひ、と思います。
バリに行くことでつながっていく、バリに行かなければ得られないことがやっぱりあります。
(バリリトリート紹介おすすめコメントみたいな文章になってしまっていますが)」


「ピンときたタイミングでどんな人にも」


「何かお題があるけど一人では扉をひらくのが難しいと思っている方
他の参加者さんのシェアやゆかりさんのセッションが大きな助けとなるから」


「このリトリートが気になっている全ての方にぜひ体験してほしいです!
ゆかりさんとバリ島の母なる包容力を信じて、すべてお委せすると決めて飛び込まれることをおすすめします」


「特に、日常を離れて、じっくりと自分と向き合いたい方におすすめです。
テーマがあるリトリートなので、日常のあれこれを一旦置いておいて、自分との対話をできる。クラの皆さんとのシェアリング、さまざまなプログラムを通して、今までの常識では考えられなかった視点でものごとを見ることができるので、小さな引っ掛かりでも自分の中にある方はぜひ参加をおすすめします!」



8)その他,何かご意見・ご要望,yukariへのメッセージ等ありましたら,ぜひお聞かせください。


「リトリート中、体調面でご配慮いただきありがとうございました。
おかげさまで現在、治療計画の終盤でほぼ咳は止まってきています。
咳止め効果のある飴やシロップやお茶を勧めてもらったり、手や腕にあるツボ、背中をさすって頂いたり羽織るものなどをお借りしたりなど、ゆかり先生や参加メンバーの皆さま、宿泊先のスタッフの皆さまからたくさんの「癒し」をシェアしていただいたことが心から有難く、温かく感じました。
本当にありがとうございます」


「充実のプログラムを惜しみなくご提供くださり、本当にありがとうございました!」


「ゆかりさん、最初から最後まで、今回のリトリートも本当に素晴らしかったです。
静けさの中で、自分の内側がほどけていき、再生していくような時間でした。
ゆかりさんがいてくれたからこそ、の素敵な時間でした。 
また東京でのクラスでもお会いできる日を楽しみにしています。」


「今回のバリリトリートもゆかりさんのご縁のおかげで、ほんとうに貴重な経験をさせていただきました「ご縁」すごいなぁ〜と、ありがとうございました‼︎
SomaさんやKokoさんをはじめ、バリのみなさんにも感謝です」


「いつもながら、ゆかりさんが結ばれてきたご縁に触れさせて頂き、自分一人ではたどり着けない贅沢な体験をさせて頂き、本当にプライスレスだなと感じています。
最終日、体調を崩されたと聞きました。私が風邪をうつしてしまっていたのなら、今さらですがごめんなさい。
最後まで気を配ってくださり、体も心もお疲れだったと思います。
いつも本当にありがとうございます!」


「本当に素敵な時間、ありがとうございました。
素敵なプログラム構成にただ感謝と脱帽です。」


「総じて大満足のリトリートでした。
ゆかり先生、最後は体調不良の中、無事に完走できたこと、本当にありがとうございました。
そして実はリトリート途中から、自分の子供の頃にフォーカスするタイミングとなった為「自分が信じていた自分という個性、特に子供の頃の【素直】とか【学級委員長タイプ】とかは本当に自分なのか」というお題が生じました。
その為、プールとか「普段の自分なら嫌でも絶対に入る、でも今回はなんとしても嫌だと言う」ということをしたかったので、なんだか「先生に反抗できた!」という人生初の達成感がありました(本当にごめんなさい)
自分にとっては「反抗的なこと」を安心して出来たのは、ゆかり先生への信頼があったからです。実験させていただき感謝でした。
改めて、リトリートは全幅の信頼と安心感が無ければ成立しないとも実感しました。
ゆかり先生、普段からの安心感あるティーチングとコミュニティホルダーでいてくださること、感謝してもしきれません。
いつも本当にありがとうございます!!!


「バリは3回目でしたがこんなに特別なバリは一生忘れません。
何より抱えていた緊張が楽になりました。
ゆかりさん、ありがとうございます。」


「私の3回目のバリリトリートは、これまでで一番たくさんのお土産をいただいた気がします。
あるいは今までも同じだけのお土産をもらっていて、今年はそれに気づける個数が前より少し増えたのかもしれません。
どのバリリトリートも比べられるものでもなく、それぞれが素晴らしい体験として私の中に残り続けています。
ゆかりさんは常にベストを尽くして場を作り上げてくださって、そのことに感服と信頼と感謝しかありません。
ゆかりさんとバリ島の優しいエネルギーが隅々まで行き渡ったリトリートがどんな体験になるかは、すべて自分自身の在り方次第であり、そして受け取ったものはどんなものであろうとまさにGraceそのものです!!」


「盛りだくさんすぎるくらい楽しかったです。
特に、自然を多く感じられることができてとても良い場所でたくさんのプログラムを受けることができて、色々と感じることができました。
こんな素敵なリトリートを企画し、到着後も調整をたくさんしてくださって、何一つ心配ごとなく、自分自身に集中することができました。
また、前後の滞在も色々お宿やタクシー移動など教えていただいて、心置きなく楽しむことができました。
素敵な体験を本当にありがとうございました。」